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              2012.1                                  2012.1
             
              
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              2010

         

 
       
       2009 FORM1〜2

       
                     2008 FACE

   
       2007FACE

    
        2005.3  パネル2枚

       
          変形50号 「理央5才」
これまで余り人物を描いてきませんでしたが、身近にいいモデルがいました。変形50号のキャンバスを使い等身大に仕上げました。
私にとってもう一つの方向性を考えさせる作品となりました。


             F8 油彩 
油彩で心象風景を描いてきました。最近はアクリル絵の具ののびやかさに惹かれ、大きめのパネルを使って心の思うがままに抽象作品を制作しています。

 昔から 熱い抽象と冷たい抽象とよく言われますが、私の作品は感情を表に出した、熱い抽象のようです。無機的な素材から自分のエネルギーを注入し、足掻き、試行錯誤するその中で有機的な何か感じるものが現れてくる作品を制作していきたいと思っています。

  
         2005  作   品

  

         2002  作   品  
特に具体的な題名をつけません。こちらとしては何をどのように表現したのかという意図を持って制作していますが、表に出さずに見る人の想像性に任せます。あまりにも見えすぎることは作品の深みをなくしてしまう恐れがあると思っています。また作品を説明することは自分をさらけ出すということなので、時間が必要でもあり、少々気恥ずかしく感じなかなかできません。
  
      韓国舞踏家 金 泰錫氏と

     
         2003  作  品       新ロマン派展  プロモ・アルテギャラリーにて


   
        作品  アクリル        塔のある風景 アクリル コラージュ

   

   

   

 

 
    1990天安門広場 パステルと紙で天安門広場をフロッタージュ


   

   

    

   

        

         
     1988 F8 油彩  時の静止             1990 F8 油彩  昼の月

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淡彩作品集